山あいの温泉地に湧く弘法大師伝説の湯
弘法大師伝説のある無色透明の「白金の湯」とよばれる
高濃度のラジウム泉が湧き出る山あいの静かな温泉地。
天平時代開基の大滝山地蔵院の周囲に共同浴場関の湯や
温泉宿が集まる。
名 称 関金温泉(せきがねおんせん)
所在地 鳥取県倉吉市
アクセス JR倉吉駅から日交バスまたは日ノ丸バス大河原・
関金温泉行きで35分、バス停:関金温泉下車
車アクセス 米子道蒜山ICから国道482号・313号経由23km
問い合わせ先 関金温泉観光案内所 TEL:0858-45-3737
泉 質 : 単純弱放射能泉
効 能 : 神経痛、筋肉痛、運動麻痺など
源泉数 : 5
泉 温 : 40〜60℃
湯 量 : 210リットル/分
飲 用 : 一部可
国民宿舎 グリーンスコーレせきがね 5,555円〜14,000円
湯楽里 2,565円〜4,455円
翠泉 4,725円〜15,750円
☆ もっと旅行情報を見たい方はこちら ☆
☆ ほかの温泉情報を見たい方はこちら ☆
☆ ご参加無料!コミュニティ型出会い♪ ☆
☆1日1回応援のクリックお願いします♪
↓ ↓ ↓

